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巫剣名物帳

鬼神丸国重
イラストレーター黒獅子
鬼神丸国重
新選組三番隊隊長の愛刀であった巫剣。
銘治時代の幕を開けに際し、持ち主の元を離れ各地を旅していた。
聖徳太子流剣術が使えたことで丙子椒林剣の目にとまり、彼女の元で諜報、粛清など様々な任務をこなす。
普段は明るい性格だが、任務遂行のためには感情を殺し冷酷に徹する。権力ではなく、信じる人のために剣を振ることを信念としている。
新選組でともに戦った仲間を大事にしており、その絆はとても固い。
苦手権力
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