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巫剣名物帳

物干し竿
イラストレーターneco
CV小串麻依
物干し竿
小倉で剣術師範として生活していた巫剣。
基本的にのんびり屋で、たまにてきぱきと動こうとすることもあるが、元々のんびりしているため、急いでやっと人並み程度の速さになる。
宿敵との戦いに敗れたのち、再戦を求めて旅に出た。
行く先々で鍛錬や道場の手伝いをするうちに、自分の生き方はこうしたことにあると気づき、いつしか張り詰めた生き方をやめ、片田舎で過ごしていた。
苦手急ぐこと
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