トップへ戻る
MENU

巫剣名物帳

鬼丸国綱
イラストレーター清水栄一×下口智裕
鬼丸国綱
天下五剣として数えられる巫剣。
一見落ち着いているようだが、実際は子供のように無邪気な性格。
数々の主の元を渡り、自身を人を切る道具として教えこまれた。
教えに従い、あらゆるものを斬り捨ててきたため、邪気が溜まり錆刀となってしまうが、とある巫剣使いに錆を払われ、鬼の目と呼ばれる右目に眼帯をかけるようになった。
その巫剣使いの手を離れたあとは御華見衆に協力し、任務で各地に派遣されている。
苦手
一覧へ戻る