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巫剣名物帳

石田切込正宗
イラストレーターみづきたけひと
CV北野 更
石田切込正宗
松平家で三種の宝物の一つとして扱われていた巫剣。
口数は少ないが、人を突き放すような物言いをする冷たい性格で、過去、一度も自ら主を選ぶことはなかった。
自分と関わった人は不幸になると思い込んでおり、実際に何度もその場面に遭遇する。
多くの不幸を振り撒いた自分は幸せになってはいけないと考え、現在は贖罪として、各地を巡りながら禍憑と戦う。
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