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巫剣名物帳

日光助真
イラストレーターあおぎりぺんた
CV中村 桜
日光助真
天下人の遺愛の一振りとして知られる巫剣。
彼女のために特注された今の服は『助真拵え』と呼ばれている。
以前の主が天下人であったが故に、多くの巫剣と面識があり、年長者として慕われていたことから、他人の面倒を見ようという気概と使命感だけは誰よりも強く、目上にすらお姉ちゃんとして接するほど。
その主が亡くなって、共に日光東照宮に奉ぜられてからは信心深くなり、今では神秘体験や心霊現象ですら、信じ込んでしまうようになった。
苦手精密機械
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