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巫剣名物帳

三ツ鱗紋兼若
イラストレーターosa
CV南 早紀
三ツ鱗紋兼若
子孫繁栄を強く願う巫剣。
人は家庭を築き、世代を重ねることが何よりの幸せだと思っているため、仕えた主に嫁をとらせようと全力を傾ける。
しかし武家社会の思想が抜けきっておらず、嫁は若ければ若いほどいいと、年端もゆかぬ少女を勧めてくるなど、いろいろとズレた部分も多い。
禍憑に対しては子孫繁栄の最大の脅威と認識しており、人の世を守る巫剣としての責任感はとても強い。
苦手夫婦喧嘩
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