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巫剣名物帳

風鎮切光代
イラストレーター赤井 てら
CV小原 好美
風鎮切光代
とある尾張の剣豪が、究極の脇差を求めたことから生まれた巫剣。
彼に実の娘のように丁重に扱われた一方で、他者と深く関わる機会に乏しく、人付き合いが苦手。
「袖触れ合うも他生の縁」という教えを受けており、本心では「縁を大事にしたい」と思っているが、上手くいかず悩んでいる。
味噌やあんこを好んで食し、仲良くなった者には郷土料理を振るまう。
苦手地味なもの
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