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巫剣名物帳

疱瘡正宗
イラストレーター司 ゆうき
CV桃河 りか
疱瘡正宗
江戸時代に、将軍家で看護師として活躍した巫剣。
人・巫剣問わず、怪我、病気を癒すことができ、流行病が蔓延したころには非常に重宝された。
そこにいるだけで、患者を元気づけてくれるような明るく前向きな性格をしており、近しい者からは「白衣の天使」を縮めて、「天使ちゃん」の愛称で親しまれている。
注射を打つことが大好きで、なにかというとすぐに注射を打とうとして、よく患者に逃げられている。
苦手言うことをきかない患者
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